ポイント1 目的・狙いを明確にしてイベント(手法)を考えましょう。
特に毎年・毎月のイベントは形式に流されて、何回も回を重ねていく間に本来の目的・ねらいを忘れてしまう事が多いと思います。
時には原点に返り目的・ねらいを考え直すと、現状にそぐわない点を発見できるかも? |
ポイント2 いろいろな場合を想定して考えましょう。
イベントは生き物のように雨・風など天候によっては開催を中止しなくてはいけなくなったり、会場を変更したり、最近流行の危機管理の問題など時間と共に刻々と変化していくものです。
企画段階から天候の問題・けが人、病人の問題・不審者への対応等緊急時を含めた対応を考えておき、当日スタッフと打合せをしておくと、素早い対応が出来、来場者へ安心感などの好印象を与える事になると思います。 |
ポイント3 企画を具体的にするために当社に相談を。
「少ない予算で如何に多くの人に楽しんで頂くか?」
Point1の目的・ねらいの追求のために効率的なイベントを考えるには、期日に余裕をもった日程で弊社に相談頂けると、予算・アイディアなど様々な面で多種多様な企画案を提出させていただき、ニーズに合った企画を開催できることと思います。 |